やらかす実況スコアツール Shishamo

最新版はVer0.0.4です。
ダウンロードはこちら
圧縮ファイルの中身
Shishamo.zip
・Shishamo.exe
・Score.ini
・keyword.ini
・ReadMe.txt
・インストール
圧縮ファイルの中身を同じフォルダに解凍してください。
レジストリは使用しません。
・更新
Shishamo.exeの置き換えだけでOKです。
・動作環境
WindowsXPとWindows2000で動作確認しています。
2009/05/09追記
Windows VistaとWindows7 Betaでも動作確認済みです。
・なぜShishamo?
実況中にどなたかが「子持ち実況」のハンドルを見てると"ししゃも"を思い出すって
言ってたのが印象的だったから。
このツールで、「あれ?今日実況さん誰もいないの?」って日が少しでも少なくなったり
新たに実況に挑戦する人が現れたりしてくれると幸いです。
・使い方
Shishamo.exeを実行すると、画面が起動します。
書き込むには[スレ選択]ボタンを押してスレ一覧から書き込み先の
スレッドを選んでください。
スレ一覧では「ログ」フォルダが作成されます。

↑の図の赤線内(スコアボードの点数部分、投手部分、カウント、ランナー、本塁打、球場)を変更すると
書き込み内容部分を自動更新します。

スコアボードの点数の入ってる最後のイニングを攻撃中として認識します。
攻撃中で点数が入ってない場合はハイフンやアスタリスクなどの数字以外を
入れてください。
(例1)
以下のように入力すると3回表になります。
(例2)
点が入ったので点数を入れても3回表になります。
(例3)
チェンジしたので3回裏にしたい場合はハイフンなどを入れます。
・キーワード
キーワードは付属のkeyword.iniを編集すれば、変更することができます。
キーワードは書き込み内容部分のキャレット位置にペーストされます。
[next]ボタン…アウトカウントとランナーはそのままでストライクとボールをクリア
[change]ボタン…カウントとランナーをすべてクリア
・免責
本プログラムの使用は自己責任で。
・今後の予定
変更履歴
Ver 0.0.4 (2008/09/21)
・キーワードを16個に増加
・PROXY対応
・設定画面で「常に前面に表示」チェックが常にチェックONになっていたのを修正
・書き込みエディットに縦スクロールバーを追加
・3アウトでアウトボタンを押すと、ストライクが1つ増えていたバグの修正
・他の2chブラウザと合わせて、書き込み後サーバーから「302 Moved Temporarily」が返ってきた時にリダイレクトしないよう修正
Ver 0.0.3 (2008/09/17)
・現在の点数表示が「先攻-後攻」になっていたのを「後攻-先攻」修正。
・球場表示設定を追加
・日付表示設定を追加
・本塁打表示設定を追加
Ver 0.0.2 (2008/09/15)
[送信]ボタン押下後に送信内容エディットにフォーカスが移動するよう修正
Ver 0.0.1 (2008/09/14)
初公開
要望、不具合等は
連絡先:
子持ち実況(shishamo※my-sv.net)※はアットマークに変更してください。